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プロフィール | 年譜 | 語録集
1962.04.12 神奈川県横浜市に生まれる。
1980.03 新日本プロレスに入門。
1981.05.09  静岡県・焼津市スケートセンターにて、対保永昇男戦でデビュー。
1984  UWFに参加
1985.12  新日本プロレスとの業務提携を発表。
1986.05.19  東京・後楽園ホールで越中詩郎を破りIWGPジュニアヘビー級王座を奪取、第2代王者となる。
1987.03.26  大阪城ホールにて前田日明とタッグを組み、武藤敬司・越中詩郎を破りIWGPタッグ王座を奪取、第5代王者となる。
1988.05.12  東京・後楽園ホールにて新生UWF旗揚げ戦『STARTING OVER』を開催。
1991 UWF解散、UWFインターナショナル 主宰
1991.12.22  東京・両国国技館での『格闘技世界一決定戦』で元WBC世界ヘビー級王者トレバー・バービックと対戦、ローキックを浴びたバービックが試合放棄、勝者となる。
1992 東京スポーツ制定プロレス大賞年間MVP
1992.09.21  大阪・大阪府立体育館 対ゲーリー・オブライト戦にて、ルー・テーズ寄贈のチャンピオンベルトを賭けた「プロレスリング世界ヘビー級選手権試合」で初代王者となる。
1992.10.23  東京・日本武道館での『格闘技世界一決定戦』で北尾光司と対戦、KO勝利する。
1995.10.09  東京ドームにて新日本プロレスとの全面対抗戦がスタート。
1996.01.04  東京・東京ドーム新日本大会 対武藤敬司戦にて、IWGPヘビー級第18代王者となる。
1996.07.20  WAR両国国技館大会にて、佐野・垣原とのトリオで王座決定トーナメントを制し 第11代WAR世界6人タッグ王者となる。
1996.09.11  神宮球場でのvs天龍源一郎戦に勝利。この試合はプロレス大賞年間最高試合を受賞する。
1997.05.04  東京・国立代々木競技場第2体育館でキングダム旗揚げ戦。エキシビジョンマッチで参加する。
1997.10.11  東京ドームでの『PRIDE』にてヒクソン・グレイシーと対戦、1R4分47秒、ギブアップで敗北。
1998 高田道場 設立。
1998.06.24  東京・日本武道館にて『PRIDE.3』 対カイル・ストュージョン戦1R2分17秒 ヒールホールド 勝利 8ヶ月ぶりの再起戦で完勝 。
1998.10.11  東京ドームでの『PRIDE4』でヒクソン・グレイシーと再戦、1R9分47秒、またしても敗北を喫する。
1999.04.29  愛知・名古屋レインボーホールにて『PRIDE.5』対マーク・コールマン戦 2R1分44秒 ヒールホールド 勝利 。
1999.07.04  神奈川・横浜アリーナにて『PRIDE.6』 
対マーク・ケアー戦 1R3分4秒 腕絡み 敗退 無念のタップ 。
1999.09.12  神奈川・横浜アリーナにて『PRIDE.7』 
対アレクサンダー大塚戦 2R1分32秒 裸絞め 勝利。
2000.01.30 東京ドームでの『PRIDEグランプリ2000』トーナメント1回戦でホイス・グレイシーと対戦。惜しくも判定で敗北する。
2000.10.31 大阪・大阪城ホールにて『PRIDE.11』
対イゴール・ボブチャンチン戦 2R3分17秒 マウントパンチ 敗退
9ヶ月ぶりの試合出場も、マウントパンチを浴びて、無念のタップ。
2001.11.03  東京ドームでの『PRIDE17』においてミルコ・クロコップと対戦、フルラウンドを闘いドローに終わる。
2001.12.31  さいたまスーパーアリーナでの『INOKI BOM-BA-YE〜猪木軍VSK-1最強軍』においてマイク・ベルナルドと対戦、フルラウンドを闘いドローに終わる。
2002.11.24  東京ドームでの『PRIDE23』にて田村潔司と対戦、敗北を喫する。この試合をもって選手を引退。
2003.04  PRIDE統括本部長 就任
2004.01  DSE主催のイベント「ハッスル」シリーズがスタート。
「ハッスル」の高田総統とは古くからの知り合いである。
  現在に至る。
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