| 1991 |
UWF解散、UWFインターナショナル 主宰 |
| 1991.12.22 |
東京・両国国技館での『格闘技世界一決定戦』で元WBC世界ヘビー級王者トレバー・バービックと対戦、ローキックを浴びたバービックが試合放棄、勝者となる。 |
| 1992 |
東京スポーツ制定プロレス大賞年間MVP |
| 1992.09.21 |
大阪・大阪府立体育館 対ゲーリー・オブライト戦にて、ルー・テーズ寄贈のチャンピオンベルトを賭けた「プロレスリング世界ヘビー級選手権試合」で初代王者となる。 |
| 1992.10.23 |
東京・日本武道館での『格闘技世界一決定戦』で北尾光司と対戦、KO勝利する。 |
| 1995.10.09 |
東京ドームにて新日本プロレスとの全面対抗戦がスタート。 |
| 1996.01.04 |
東京・東京ドーム新日本大会 対武藤敬司戦にて、IWGPヘビー級第18代王者となる。 |
| 1996.07.20 |
WAR両国国技館大会にて、佐野・垣原とのトリオで王座決定トーナメントを制し
第11代WAR世界6人タッグ王者となる。 |
| 1996.09.11 |
神宮球場でのvs天龍源一郎戦に勝利。この試合はプロレス大賞年間最高試合を受賞する。 |
| 1997.05.04 |
東京・国立代々木競技場第2体育館でキングダム旗揚げ戦。エキシビジョンマッチで参加する。 |
| 1997.10.11 |
東京ドームでの『PRIDE』にてヒクソン・グレイシーと対戦、1R4分47秒、ギブアップで敗北。 |
| 1998 |
高田道場 設立。 |
| 1998.06.24 |
東京・日本武道館にて『PRIDE.3』 対カイル・ストュージョン戦1R2分17秒 ヒールホールド 勝利 8ヶ月ぶりの再起戦で完勝
。 |
| 1998.10.11 |
東京ドームでの『PRIDE4』でヒクソン・グレイシーと再戦、1R9分47秒、またしても敗北を喫する。 |
| 1999.04.29 |
愛知・名古屋レインボーホールにて『PRIDE.5』対マーク・コールマン戦 2R1分44秒 ヒールホールド 勝利
。 |
| 1999.07.04 |
神奈川・横浜アリーナにて『PRIDE.6』
対マーク・ケアー戦 1R3分4秒 腕絡み 敗退 無念のタップ 。 |
| 1999.09.12 |
神奈川・横浜アリーナにて『PRIDE.7』
対アレクサンダー大塚戦 2R1分32秒 裸絞め 勝利。 |